2014年1月29日水曜日

氷濤マンの穏やかな平日と恐ろしすぎたそろばん道路

五日ぶりだよ、てやんday。

学生バイト組が加わったり、「ゴミは友だち」という唄を除雪がてらに作曲したり、氷で滑って口を切ったり‥、
ネタの尽きる心配は死ぬまでなさそうです。



平日の日中は、雪が降ったなら除雪、除雪、除雪。除雪は愛だ。


手が空いたなら、あちこち手直し。

文章も絵も唄も氷像も、芸術は形になった途端、制作者の手を離れ、みんなのモノになる。

親になったことはないから不確かだけれど、きっと「芸術」と「子ども」は同じようなモノだろう。




もしも、制作過程や制作者たちの顔も何も知らずに氷濤まつりを訪れたなら‥
ぼくの心はどう動いたろう。

青い氷にときめいたろうか。パウダースノーに興奮したか。冷たい空気に身震いしたか。


 不思議空間、ファンタジックメルヘン街道(通称名「ゆらめき」)に何を思ったろう。



どれだけ疲れても絶えない笑い声。
氷濤マンはタフなのだ。


バックヤードからの帰りがけの景色。

Where am I?



そーして、ぼくの二代目旅車もようやっと整いました。
詳しくは頑固爺さんブログへどうぞ。
「旅車仕様2」

旅車2

ありがとうございます。

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