2013年12月28日土曜日

偏愛道具学20~夢のブーツ、ソレル


ずっと欲しくて、ずっと必要性のなかった夢のブーツ。

ぼくはこれから未知なる領域へ突入するのだから頼れる相棒が必要だろうと、秀岳荘の秋のセールでスキップしながら手に入れた。

冬っぽくて、いいしょ。
「○○っぽい」は、どんなときも、意外と馬鹿にできない。



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