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2024年11月6日水曜日

2024.11.3文化の日 安達茉莉子トークイベント「書いてつくって旅をして」AND大和田慧・田中彬博LIVE at ペンネンノルデ

はてさて、今年最初にして最後の自店イベントを行いました。
本当は夏に計画していたイベントでしたが、日程変更したことで作家・安達茉莉子も加わり、いろんなことが、11月になったことで整ったように思います。

当日の雰囲気が気になってたまらない方は↓
もちよりRadio5-42 支笏湖のほとりで座談会!
(35分~ 「River」)


LIVE後の集合写真。photo by ノリさん。

近くの常連さんから、遠くの初めてお会いするお客様。
番外地・北海道、支笏湖・ペンネンノルデまで足をお運びいただき、誠にありがとうございます!最高な時間を朝から夜まで皆さまと過ごせたこと、本当ーーに嬉しく思います。
 


今回は乗れないと思われたカヌー。さくっとすき間時間にLIVE前の大和田慧ちゃんと。


午前11:00-12:30 作家・安達茉莉子トークイベント「書いてつくって旅をして」。
「旅とは迎えに行く偶然」等名言を引用しつつ、各人それぞれにとっての旅について語らいました。
室蘭からは「キツネブックス」(週末限定個人書店)さんも駆けつけてくれて有り難や嬉しかったです。


後半戦は「もちよりRadio」(ポッドキャスト番組)相棒の大和田慧ちゃんも登場。もちよりRadio公開収録のような様相に、もちよりリスナーも多いお客様たちも感激していただけたのでは?!
さらには、もちよりRadioテーマ曲も披露され、最高のフィナーレ。
イベント後は安達茉莉子サイン行列、テイクアウト行列(イベント時間帯以外はテイクアウトのみOKスタイル)と相まってカオスな店内となりました。
昼を挟んで、
15:00~は大和田慧AND田中彬博LIVE


アッキーはフィンガーピッキングギター(親指・人差し指・中指に付け爪をつけて演奏するからフィンガーピッキング)の名手で、アメリカで開催される世界大会で日本人として初優勝したり、YAMAHAの看板を背負い世界で演奏をする超絶技巧プレイヤー。
京都出身京都育ちながら、北海道に今年移住。きっかけのひとつが我らが支笏湖の美しさであり、なおかつ、実は大和田慧ちゃんの旧友でもあったことが後に判明し、まさかの偶然のご来店から今回ツーマンライブが開催されることとなりました。

一本のギターでベースもドラムも表現する職人技。ん?ギター一本だよね?と目を疑います。


一部を終え、休憩時。ちょうど夕日が。


第二部。お待ちかねの‥
前々日の札幌トランキライザーLIVEにもいたお客様もちらほらと。


茉莉子ちゃんのトークイベント時には明るかった窓の外。歌っていくうちに徐々に夜へ向かっていく感じもまさにLIVE一緒にいる。一緒に過ごす。贅沢な時間。
生きる喜び、歌う喜び、とろける表情、溢れる愛。尊い。


終演後、写真撮影タイム。

アンコールで再登場。

アッキーリクエストにより「River」という、かつての大和田慧バンド時代の名曲が数年ぶりに演奏されました。
いやはやこれがなんともまた素晴らしく、「今、この瞬間」にこの曲が歌われるのにふさわしいタイミングだったからか、アッキーのギターと慧ちゃんの歌が美しくピタリと、寸分違わず重なり合っていました。
市内の千歳川の情景が僕としては目に浮かびまくり、夏だけでなく春も冬も、季節を問わずに流れ続ける千歳川の心地よいテンポ感、リズムが実は既に、音になっていたことを知りました。

若い時分、僕は夏だけ北海道でカヌーに乗っていました。
そんな旅鳥のような暮らしをしていた僕が、留鳥になるきっかけをくれた千歳川。
衝撃的な景色であるはずなのに、ことさらに主張するでもなく、何でもないように当たり前に流れていくそれらは、通り過ぎる旅とは異なり、支笏湖の非日常的美しさとも異なる、
暮らしに寄り添う、日常的な、さりげないけれど圧倒的なる美しさでした。
生まれ育った場所ではないけれど、自分になかったふるさとーずっと探していた川だったように感じ、この土地から離れ難い思いを僕に抱かせた、とっておきの、世界一の川。

出会った頃のこと、誰と漕いだあれこれが走馬灯のように巡り、
慧ちゃんやアッキー、茉莉子ちゃんにとって懐かしい歌が、僕らにとっては新しく、でも昔から知っていた気もする、不思議な安心感や郷愁も思い起こされる、澄んだ音、川でした。

最後には、いつも以上に力強いエールを込めた「Hello Hello!」
未来は最高になるから~♪でフィナーレ。


お客さまの中には、「もちよりRadio」をキッカケにカヌーにも乗りに来てくれた方や、今回LIVEと併せてご予約いただいたり(天候不良によりあえなく中止としましたが)、また必ずカヌーに乗りに来ます!とキラキラした眼差しと熱量でお声がけいただいたり、、
カヌーガイドとしても嬉しいやりとりを沢山交わせました。

カヌーのある世界線へ漕ぎ出したくなったら、いつでもご用命ください。


友だちの友だちがみんな友だちになっていくのも嬉しい。ノリノリ立ち見陣営の躍動感。


翌日。恒例、空港にてお見送りの儀。


また会えるその日まで。



2024年1月18日木曜日

本屋がなくなっていく悲劇の町、千歳

北海道、千歳市といえば、‥空港。自衛隊(住むまで知らなかった)。 (‥支笏湖ー!)

若年齢層は増加傾向にある稀有な町だが、内実は自衛隊のおかげであろう。
マンモス小学校だってあるはずだのに。

内実、年々本屋がひっそりとなくなっていく悲しみのお空の玄関口、千歳シティ。
千歳市民‥とはいっても僻地住まいな身の上ではあるが、本屋=文化発信基地であろう。


電子書籍や図書館の汚してはならない本は、読めども頭に入ってこないのは僕だけだろうか?

時代の流れだ便利だ効率的だといっても、言葉は紙で味わいたい。
垂れ流されるがままにただただ、消費したくない、消費されたくないのだ。


悲しみにくれていても本屋はなくなっていく。
僕らは本屋ではない。マフィン屋で、カヌー屋だ。
しかし、思えば近くにパン屋がないからパンを焼くようになった。コーヒーも然り。
自分たちが外で出会ったら嬉しいランチもやるようになった。

すべてはなかったから生まれた。必要は発明のなんとやらか。

扱える本も少ないが、微力ながら、やはり面白いと思った本は可能な限り、ちょっとずつでも取り扱っていきたいね、となった。

一冊の本との出会いが僕にカヌーを教えてくれた。

文化も自然も切り離さずに、陰陽とかイン・アウトドアとか自分はどっちだどーのでなく、好奇心の赴くままに枠組みなんて取っ払って、どちらも自由に嗜んだらいいのだ。嗜みたい。
あれもしたいこれもしたいもっとしたいもっともっとしたい、ブルーハーツなのだ。

そんなわけで、本屋がなくなりゆく町の番外地(!)に佇むマフィン屋が仕入れた本3冊をご紹介。

penbooks】←レッツ!ポチッとな。

『生活フォーエバー』寺井奈緒美さん

発行 名古屋のエルビスプレス/オンリーディング(よくお客さま方から名を聞く本屋さん)

ずいぶん前になりますが、初めて「エルビスプレス」を見聞きしたときの衝撃たるや。
圧搾機でいくら僕を絞っても、このエッセンスの一滴すら抽出されないであろう、類まれなるネーミングセンスに目ん玉が飛び出ました。いつか行きたい本屋さんが発行元の本作。

ページをめくると、あっちにユーモア、こっちもユーモア。本文は勿論、短歌もじわりと笑わせてきます。何を隠そう寺井さんは歌人でもある。さらには土人形作家でもある。

表紙の絵から想像していたイメージのはるか頭上をいく面白さでした。
笑いを堪えず思いっきり笑いながら読んでほしい一冊。



再入荷した『私の生活改善運動』は我らが安達茉莉子著
発行は神奈川妙蓮寺、三輪舎さん


大活躍の安達先生は、雑誌「天然生活」(2024.3月号 1/19(金)発売)にも登場しているとのこと!!

「これでいいや」で選ばないこと。「実は好きじゃない」を放置しないこと。

うーむ、何度読んでも金言です。
若干、僕らも記事を書いた「刊行記念特典ペーパー」もございます。



同じく三輪舎さんから。上2冊は生活の話でしたが、こちらは飛んで埼‥インド。
インドの詩人タゴールを辿る映画のサイドストーリー。

『タゴール・ソングス』佐々木美佳さん

どの本も店頭orペンブックス通販可能です。


ないものねだりするより、ないものはつくればイイのだ。

「前列がないならつくればイイ。君が前例になればイイ。」
by 友人A


2023年10月23日月曜日

もちよりリスナー②紅葉カヌー

巷で話題沸騰中の大和田慧&安達茉莉子のポッドキャスト番組、「もちよりラジオ」のリスナーさんが紅葉の支笏湖にやってきた!!


(ドングリの木が黄色くなりました。夏とはまるで別の場所)

一冊の本から大切な友人たちを通じてカヌーにつながってくれるなんて、嬉しい物語。感謝感謝。

彼らは暮らす場所について思案を重ねているとのことで、あれこれ語らっていたら、あわや漕ぐことを忘れかけました。

ぼくが北海道に惹かれたのは「生きている実感」をありありと感じられるからだったのだよなあ、そういえば。なんてことも久しぶりに思い出しました。

とっっってもしっかりしており、愛嬌ある若人たちは、どこに暮らしてもうまくいくだろうと思います。水の合う場所が見つかりますように。

2023年9月28日木曜日

もちよリスナーがカヌーに乗りにやってきた

 家族のような存在である、シンガーソングライター大和田慧さんと、作家安達茉莉子さんによるPodcastトーク番組、「もちよりradio」。巷で話題沸騰中。

その、もちよりラジオリスナーが、なんと、支笏湖に、カヌーに乗りにやってきてくれたのです。



聞くと、安達茉莉子さんの「生活改善運動」という著作を読んで感銘を受け、その流れでラジオを聴き始めたとのこと。ちょうど彼女が初めて聴いたと思われる回ではカヌーや支笏湖の美しさについて触れてくれていて、たまたま来道予定も近くあり、思いきって連絡をくれたというわけです。

(【もちよりradio4-32】行ってみたい、やってみたいを大切に

逗子海岸に滑り込み!#大和田慧 NHKみんなのうた10月OA決定!支笏湖でのカヌー体験から歌が生まれる。嬉しいレターたくさんご紹介!旅の荷造りの話、新しい習いごとetc. )


いろんなたまたまが重なり僕も高一のとき、一冊の本からカヌーに出会いました。


本からラジオからのカヌー。

なにこの素敵な流れ。

アウトドアなだけでない、カヌー。

文化人たちにこそ乗ってもらいたい、陸と水のあわいの乗り物。

好きなことを続ける、続け甲斐?は必ずいつかは訪れると、改めて感じさせてもらいましたとさ。

感謝感謝感謝な時間でした。





2023年2月14日火曜日

Day18 氷濤まつり2023

 猫の手もシカの手もカラスの手だって借りたい氷濤まつり開幕中。

「脳は臓器。」
東京の作家、安達茉莉子先生の言葉を噛みしめる。


冷えた朝は最高。夏よりやっぱり、美しい。
我々は果たして、会場にたどり着けないままに、まつりを終えてしまうのか?

どうする氷濤!!?(今回の大河は見ることをやめました。)

2022年12月15日木曜日

「書店と冒険」荻田泰永さん著 表紙:安達茉莉子さん


 店頭&【penbooks】にて限定販売中!
右のくまちゃんが着ている赤いジャケットが、北極探検家:荻田さん監修のすんごいアウターですな。

2022年6月10日金曜日

【6/5(日)17:30~「大和田慧&宮川純 Duo live at 支笏湖・ペンネンノルデ」】を終えて

満を持して?のペンネンノルデ初イベントは「音楽」でした。
店主がひたすらに大好きなアーティストを、好きが高じてお呼びしました。
「好き」って偉大です。良縁ってのは、タイミングもあるけれど、無垢なる熱量で引き寄せるものなのかもしれません。


好きな人の好きな人は、やはり、かなりの確率で好きになってしまうものであることを、改めて目の当たりにしました。
大和田慧さん、安達茉莉子さん、ペンネンノルデを源泉とし、あらゆる方位に絶えず水が流れ続け、どこから流れ始めたとて、
高いところから低い方へ流れる水を止めることが誰にもできないように、
きっと、たどり着く先は一緒なのではないか、と幸せな空気を胸いっぱいに吸いこみながら思いました。
出会う人には何度だって出会うんですよね。どうしたって。


緊張が少しずつほぐれていき、生きる喜びに変わっていく、久しぶりに味わう、あの感じ。「名前のない月」あたりからだったかな。
大和田慧さん宮川純さんの演奏は勿論ですが、お二方の表情もまたたまらないんですよね。LIVE。喜びだったり美しさだったり、今。

生LIVEは久々でした。
オンラインで何でもできるけれど、やっぱり生の迫力にはかないません。
きっと歌ってくれるはずだと思ってはいましたが、ラストの「電車の歌」(安達茉莉子さん作詞)もエピソードと併せて聴くと、シャッターの中で一人開店準備をする店主の姿が目に浮かぶようでした。

LIVE後の物販、サイン会の盛り上がりたるや、狂気と狂喜が乱舞してました。
確かな思いを持ってここに来てくれていた方々の熱量たるや。

LIVEを終えてからの数日、「好きな人の好きな人を好きになりたかっただけ」という、ある映画のセリフを思い出してはリピート再生しています。


歌い手、演奏家は勿論、皆々様のおかげさまで、何度でも味わいたい類の最高な夜となりました。

お客さんはわざわざ支笏湖に来てくれるのか?足がないとたどり着けない場所に。誰が来るんだ?日曜の夜に?
とか、「街は苦手だ」と思いながら、利便性にはやはり敵わないと思いこんでいたようです。どこかで支笏湖を信じきれずに踏み出せなかった一歩。
その一歩を踏み出せたのは、未知数すぎる企画にも関わらず、前夜も札幌でLIVEがあるにも関わらず、「やってみよ!」と快諾してくれた大和田慧さんあってこそ。

大和田慧さん、最前列には同日に自転車でたどり着いた作家・安達茉莉子さん。カウンターには誰よりも飛び跳ねている店主
この「さんにん」が視界に映っている現実。どんな物語よりもグッときます。
そばで見てきた身としては、胸が熱すぎて、視界不良もよいところでありましたとさ。

楽しい音の鳴る方へ、無理なく自然にぼちぼちと。

(初イベントを終えたマフィン屋の次なるイベントは7月30(土)31(日)、中標津のレンジライフ(この店なくしてマフィン屋誕生はありえません!!)という素敵すぎる服屋さんの出張販売at支笏湖!予定あけといてくださいね~。マフィンも勿論ご購入可能です)

スーパーありがとう
・お越しいただいた皆様
・大和田慧さん
・宮川純さん
・安達茉莉子さん
・ルスツ・麻麦ベーカリーさん
・岩見沢・キビタキヒュッテさん
・ひとりカメラ同好会副部長さん
・浦河・髙村牧場さん

これからも楽しいことを、が合ったらそのときは、またよろしくです!

2022年5月29日日曜日

6/8(水)PM作家・安達茉莉子さん在廊‥在ペン

6/8(水)10:00-16:00くらい
先日エッセイ「毛布」を刊行した作家・安達茉莉子さん在廊‥在ペン!!
(お店は通常営業です)


(こっそりペンネンノルデも↑本に載っているとか)

ロードバイクで数日前に無事支笏湖にたどり着いている‥はず!!


お散歩等で出払う時間もあるかと思います、そのあたりはご了承下さい。
ご購入した著作等お持ちの方は追いサインも是非。

北国の安達ファンはお見逃しなきよう!!


安達先生デザインペンパンラベル↑
コーヒーラベルもお世話になっております。




2022年3月13日日曜日

busy manへの贈り物


都会であくせく働く方にプレゼント。
ここ三年ほど、しばらく会っていない。家族にも忘れ去られそうだ。
そうか、ここ三年ほど、会わない間の成果を贈ろう、そうしよう。

自粛が生んだペンパン。(安達茉莉子先生デザイン)
友人にせっつかれてつくった安達茉莉子先生デザインの自家焙煎コーヒーのドリップバッグ。

朝食に潜入だ!


2021年8月11日水曜日

醸す

 
とあるお店でパンの取り扱いが始まる‥かもしれない。
まあ、生産性の低いパン(生産性の低さは思えば私の長所ですね。短所ですか。)なのでなんですが。

コロナのおかげで暇な時間が増えたとき。
試しにやってみたパンを店主に認められ(「おいしい」には本当に厳しい)、もうひとりの食いしん坊が褒めてくれた。
顔の見える人に届くかどうか。で、届いたんですね。顔の見えない人には最初から向かいませんから。福岡の「宅老所よりあい」なんかも、たった一人のおばあちゃんからすべてが始まっていると雑誌「ヨレヨレ」で読みましたし。

喜んでもらえることが嬉しくて、その人達は嘘でおいしいとは言わないから、きっとそれは本当の思いだとも信じられたので。
というか、何より、自分はパンを焼くこと、つまり「酵母の世話をすること」が性に合っていたんですね。楽しい。飽きない。
いつも、分量だけでは測れない「イイ感じ」かどうかというのが大事で。そういう、言語化できない、ニュアンス。でも確かにある「気持ちよさ」というか。そういう具合がパンにはあって。パンというか酵母ですね。微生物発酵言葉のいらない対話というか。

クソ暑い夏のおかげで、酵母もぼくらと同じく夏バテをおこして、やっぱり一緒に生きているんだな、とより感じることもできました。辛いのは人間だけではなくて微生物もなんです。

そうそう。熊本の坂口恭平さんが北海道に来ているということを作家の安達茉莉子さんから教えられ、なんと、行き先はニセコだったようで道中支笏湖も通りがかっていたようです。
そういえば、パンの取り扱いのお誘いを受けたお店で買った「お金の学校」を枕元に置いたいてなと。坂口さんがニセコにいるのかあと思ったら近いなあと。これが本当の親近感ですね。
読みだしたら面白すぎて、合点がいきすぎて、昨夜読み終えました。

そうそう。昨日の昼間はそのパンの打ち合わせでした。
その後、札幌の山を想う@器と雑貨asa の企画展示。
すると、どういうことでしょう。
山の展示のはずが、店主が目をまん丸くして引き寄せられているその作品ったら。

作家:船山奈月



パンや。食パンではないですか。しかも焼き色もおいしそう。角食ではなく、あくまで山食です。これが「お金の学校」的に言うなれば、流れってやつですよね。紛うことなき。


その後の、興奮話はまたどこぞやで。
どこまでも醸されていけそうです。