チャレンジしないとわからないけど、おっかなさもひっくるめて飛び込んでみたら、意外と全然ありだったりすることは実に多い。
夕方の湖は雄弁で、僕が語る必要は何もありませんでした。
森や水の声に耳をすませば、もっとたくさんの生きた情報が身体に伝わってくる。
ノイズにならないように、僕らはこの素晴らしい世界に溶け込めているだろうか。
忙しすぎて前後の時間がない!ということで、早起きをしていつもより短いコースで千歳川でコーヒータイム。
自分たちで遊ばないと新しい曲(ツアー)は生まれないのだ!
何が何でもコーヒーを飲ませたがる性癖に快くお付き合いいただきましたとさ。
「月が綺麗だね」は、『あなたのことを愛してます』。
「カヌーに乗ろう」は、‥『コーヒーを飲もう』。