6月。市内の千歳川でのツアーも動いております。
知名度は全国的には低く、湖ほど美しい写真を僕は撮れていない(乗っているところを撮ってもらえたらなあ)けれど、街中を流れるとは思えぬ自然度の高さは本当に素晴らしいものがあり、一度乗ればどの季節も浮かびたくなるし、分かる人にだけ分かるさりげない魅力があります。
6月。市内の千歳川でのツアーも動いております。
コチラは【if you have】オーナー・山口さん。先日お会いできちゃいました!
しっかしロゴが主張しがちなアウトドアブランドが多い中、このさりげなさが粋ではないですか?
◎カラー:
・キャップ:BlackとOlive Green
・ハット Blackのみ
(オンラインショップより転載)
名前の通り、どちらも共通する羽のような被り心地。締めつけ感も皆無。
サイズ調整は後ろのゴムを閉めればいいので、子供から大人まで幅広く使えていいなあとチョイスしました。
「フェザーキャップ」↑のつばは強風時にはパコッと跳ね上がる(これがなかなかどうして面白い!)ように工夫されており、アゴ紐がなくても吹き飛ぶ心配がありません。強風時ほどパドルから手が離せませんからめちゃくちゃ重宝してます。
水辺は勿論、街でも使えるのがグッド。
(こちらもオンラインショップより転載)
真夏の日差し・照り返し対策はキャップより「ハット」↑派ですが、こちらも薄手なので真夏でもかぶれるし、ゴム紐付きなので安心。
ハットは自分にとってはネクタイみたいな重要アイテムです。
つば幅が広めだと僕は途端に似合わなくなるのですが、こちらは絶妙なつば幅!レディーは勿論、男性諸君も違和感なくイケると思います。
お気に召したらif you haveオンラインショップからご購入くださいまし。
2026LOPPISは寒めでした。
土曜日は雨&強風だったようで、2日間出店している方々の愉快な苦労話を聞くところから幕開け。
お店番はオーナー夫妻のお姉さんとお友達とのことでしたが、途中でお召し上がりいただいたペンネンノルデのマフィンに大層感激してくれ、こちらの宣伝活動にも勤しんでくださり、おかげさまで非常に早い時間帯での完売となりました。
いやはやありがとうございます。またお隣になってほしい!笑
「水遊びは夏休み!」だと思っている方が世の中は非常に多いので、この時期の水辺はすいているわ、水はきれいだわ、言うことなし!
のんびりと、いろんなお話ができて楽しかったです。
講師
・ニセコH2Oアドベンチャー
・銭函SAVE BLEU
大先輩たちの大船に乗って僕もローカルカヌー担当で関わらせてもらいました。
初心者向けの安全講習、座学&実技1dayで
最低限のパドリング技術、安全知識、レスキューの基本等をおさえました。