「秋の千歳川も良かったけど夏もいいね~」と四季を漕ぐ醍醐味は格別。
2026年7月27日月曜日
2026年7月24日金曜日
2026年7月14日火曜日
【if you have】暑い夏/水辺を楽しむ“Summer Pullover SS"
何度でも書いてきてますが、まあ、控えめに言っても大好きな川でして、
山やスノーボード、SUPなどなど何でも遊ぶ人たちが「いいねえ」と口々に堪能してくれて、僕もとても嬉しい夏の撮影日和でした。
Special thanks
サポートガイド:はらだくん
HPより転載。
モデル 【tomoka】 さん
いつもの場所が何だか特別な場所に見えちゃうモデル力!
・夏の新作:暑い夏/水辺を楽しむシャツ
一枚でもインナーを着ても黒も白もさらりと、グッドです。襟があるとちゃんとして見えるのも良い。
・サイズ感:僕(168㌢60㌔)はsize2でも良さげですが、3でちょいルーズに。
袖丈が肘あたりまでくるので、捲る必要のない長袖のようで、晴れたり曇ったり忙しい水の上で暑い日は勿論少し肌寒い場合も重宝してます◎
2026年5月4日月曜日
2026年4月27日月曜日
2026年3月7日土曜日
市内・千歳川からカヌーシーズンイン
はてさて、市内の「千歳川」から2026シーズン開幕でっす。
一見寂しげですが、葉が茂っていないのでめんこい野鳥たちが見つけやすい!のです。
バードウォッチャーの方々も多いです。
今年はシカとの遭遇率も高いですね。食害もすごいですけど、カヌーで出会うと車で見るより嬉しいのはなんでしょう。
それより何より、澄んだ水の美しさ。冬に蓄積した毒素を押し出すに最適なデトックスシーズン、春のはじまりでっす。
◎川下りはガイド同乗が基本です。定員:体格次第で大人2-3名
それ以上の場合はお早めにご相談くださいね。
◎春先は水辺までの足場が悪いです。汚れ・濡れの気にならない靴でお越しください。ローカルズの皆様は「長靴」が最適解です。
春といえば、隣の勇払原野の湿原河川・美々川にも行きたくなりますね。
2025年10月26日日曜日
2025年10月24日金曜日
夏の千歳川から秋の支笏湖へ
賑やかちびっく軍団とアクティブ母ちゃんズ。
夏は緑色だった場所もこの通り。支笏湖↑
夏休みの思い出は市内の千歳川↑で。
支笏湖も千歳川もそれぞれに魅力的で悩ましいので、春夏秋冬どちらも味わっていただきたいところ。
2025年10月21日火曜日
【千歳川】急にやってきた紅葉ピーク
市内の千歳川にてゲスト撮影。
まだだなあ紅葉と思っていたが、この日がピークじゃないかと。
店の前の支笏湖紅葉は10/21時点、落ち葉が一気に増えてきましたが晴れたら見頃です。
紅葉ドライブがてらに美味しいマフィン、お待ちしてまっす!
2025年10月8日水曜日
【千歳川】下見DAY
シロザケの遡上は秋冬だと思われているが、秋冬春だし、なんなら8月からあがるやつもいる。
何度秋が来ても、何度見ても、めぐる命と対峙できることに感動する。
千歳川。写真映えするのは湖だけど、映える景色のその先に、さらなる命があるんだよなあ。
今日はRiver Supper(使い方おかしい?)と数年ぶりの再会を果たしたり。
すっかりコーヒーの人になっていると思われているようでした。笑
石田珈琲さんのカヌーイラストドリップバッグ。釧路同盟!
ロッカーがすんごい板でした。体幹鍛えるには素晴らしい乗り物、フィールド!
艇種ごとに楽しみ方があって、それぞれにみんな面白いよねとなんでもやりたがりな僕としましてはリバーサップもやるかとなりました。
2025年8月31日日曜日
スキマ時間も【千歳川カヌー】
豊かな湧水は、冬のみならず夏も「けあらし」(川霧)を見せてくれます。
風が見えるって面白い。
自分たちのために漕ぐ時間も大事。やることは休日も同じですが、、
千歳と長沼の境目にある農家さんのレストラン「花茶」のジェラート、控えめに言って最高です。
写真はブルーベリー。ハスカップも大好きです。
2025年8月28日木曜日
二家族で夏を満喫【千歳川カヌー】
春先に【札幌南区はぽすとかんイベント】に出店した際、謎にカヌーを持っていきツアーのご相談を受け付けた。カヌー好きの「ニシクルカフェ」アキさんのご厚意である。
大人が本気でふざけると仕事になるようで、そのときカヌーに食いついてくれた水彩画家さんが本当にカヌーに乗りにやってきてくれました。
どこで誰にささるか分からないのも、カヌーの醍醐味。
ノリノリファミリーのおかげでガイド勢(リアクションが良いとサービス精神が触発されがち。もちろんひっそり楽しんでいただくのも大歓迎です)もノリノリでした。
支笏湖には障壁が多いためたどり着けないサケ(鮭)の遡上も市内の千歳川では始まってきたようです。
彼らが海からの栄養を運んでくれるおかげで千歳川の森も豊かになるわけです。
毎年、めぐる生命の不思議を目撃していますが、何度でも感動してしまいます。
2025年8月17日日曜日
リベンジ【千歳川カヌー】
去年は大雨で中止となった市内の川下りツアーリベンジ。
いやはや、遠方からありがたいことです。
が、やっぱり少し雨に当たりましたが、千歳川流の歓迎の挨拶ということで。
今年の千歳川は位置的に野球観戦とセットになりがち。
‥一度はいかねば、Fビレッジ。
2025年8月2日土曜日
自分で漕ぐ【千歳川】特別編
漕力がわかっているゲストと市内の千歳川へ。
千歳川は一見なんてことない清流に見えますが、
流速があり、カーブも非常に多い川なのでカヌーデビューには全くオススメできません。
しかしこの美しさの虜である私は普段、ゲストと一緒に乗ることでリスクを抑えてご案内しているのですが、今回は特別に自力操船で千歳川チャレンジ。
自分で漕ぐときには特段意識しないことを言語化する必要もあり、明確な言葉として伝えることで、僕自身も発見・学びの多いツアーでした。
人に教えることで自分が教わるってのはこのことですね。
いやはや、なんとも気を使う川だ、なんとも美しい川だ。
2025年7月31日木曜日
7月:市内【千歳川】カヌーで夏のお花見強化月間
桜の開花を心待ちにする人は多いけれど、バイカモの開花を楽しみにしてくれている方はほんの一握り。存在すら知らない方も多いお花だけど、僕にとってはサクラよりもしかすると大事かもしれない。
比べることなんてナンセンスですが。
地道にささやいてきたおかげで、少しずつではありますが、夏の風物詩としてバイカモを楽しみにしてくれるゲストがちらほらと誕生してきており、非常に嬉しい7月の千歳川なのでした。
水まんじゅうみたいでかわいい。水位次第で顔を出すのもまたかわいいのです。
2025年7月12日土曜日
2025年6月19日木曜日
市内【千歳川カヌー】バイカモお花見シーズンイン
陸のお花は散るのも早いが、こちらは水中花。7月中はお花見できます。
(現時点7/17(木)13:30-のご予約特に大歓迎!
毎年バイカモバイカモ叫んできました。
おかげさまで、少しずつではありますが、僕のまわりでは「バイカモどう?」なんて話題に上がることが増えつつあり、お花見するには陸より断然水の上ーカヌーが最高なわけです。
可憐な千歳川のバイカモが夏の風物詩になってきていること、非常に嬉しく思います。
千歳川は、いつもここから。
人懐っこいこいつも夏の風物詩であります。
こちらもかわいいカツラの木。
「千歳市の木」でもあります。
2025年6月17日火曜日
美々川‥のような【千歳川カヌー】
水量次第で浮かべる場所が増えたり減ったりするのが川の面白いところ。
まるで湿原風味の千歳川を楽しみました。
場所によっては目を凝らすとバイカモ(千歳川の夏の主役は可憐な水草。夏季には梅の花のような花が咲く)がちらほらと咲き始めてきました。
2025年6月12日木曜日
【1day Lake to River】支笏湖&千歳川カヌーツアー
去年、湖と川を2日に分けて漕いだゲストが、仲間を引き連れ遊びに来てくれました。
名付けて【1day Lake to River】です。
支笏湖では自分たちで漕ぐ面白さを。湖底もばっちり、完璧なコンデイション。
昼飯は各自。御一行は湖畔ドライブがてらに「ポロピナイ食堂」にてヒメマスを堪能。
完璧なプランニングです。
25キロ移動して市内の千歳川では流れる水に身を委ねました。
こちらは基本ガイド同乗。
湖と川をカヌーでつなぐ水と森の旅。
自分で言うのも難ですが、素晴らしイイツアーであります。








