ラベル 大和田慧 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 大和田慧 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年5月8日金曜日

大岡さんが絵を描くために汲んだ水


 一昨年、この水を使って絵を描いた大岡さんとギャラリーオーナー:nojiさんをご案内した。
シンガーソングライター・大和田慧さんのご紹介であった。

その人達にインスパイアされてやってきてくれたゲスト。

ぐるぐるとめぐるご縁。嬉しいね。

お店に戻ると、一昨年生まれた大岡弘晃さんの絵がキラキラと輝いて僕らを出迎えてくれた。



2025年11月12日水曜日

大和田慧LIVE at札幌Tranquilizer

降雪ゼロから30センチ降雪を呼んだシンガーといえば‥


大和田慧
さんfrom東京。‥スタイリッシュか!笑
 


恵庭のイベントを終え、こちらへ。
ペンネンノルデのお客さんも多いので、まるで同窓会のよう。始まる前から楽しかったです。
慧ちゃんもジョンバではなくマイクを持ったら、まるで別人。

アッキーもサポートで来ていたので去年ぶりの「RIVER」(昔のバンド時代の曲。作詞作曲は別メンバー)を生音で聴けて嬉しかった。

いい曲って一度聴くだけで分かる。また聴きたいってなる。何度でも聴いていられる。
これは本当に千歳川への僕の気持ちを代弁してもらっているような気になるんですよね。
昨年より引き続き、音源化を皆が希望しております。

ずきゅんフレーズちょっとだけ引用↓
「教えてよRIVER 流れが止まってしまったら 淀んでしまうかな」
 「あなたとの間 流れる川の水は 変わらず美しい あなたがいないのに」
 「心の扉は あの頃よりもずっと溢れて止められない」

もちよりRadio 5-42 支笏湖のほとりで座談会!35分頃~「RIVER」必聴でっせ。


やっと行けたトランキライザーさんは大人の隠れ家っぽく、居心地がすこぶる良かったです。

たまにグッドミュージックを浴びる、大事!

2024年11月6日水曜日

2024.11.3文化の日 安達茉莉子トークイベント「書いてつくって旅をして」AND大和田慧・田中彬博LIVE at ペンネンノルデ

はてさて、今年最初にして最後の自店イベントを行いました。
本当は夏に計画していたイベントでしたが、日程変更したことで作家・安達茉莉子も加わり、いろんなことが、11月になったことで整ったように思います。

当日の雰囲気が気になってたまらない方は↓
もちよりRadio5-42 支笏湖のほとりで座談会!
(35分~ 「River」)


LIVE後の集合写真。photo by ノリさん。

近くの常連さんから、遠くの初めてお会いするお客様。
番外地・北海道、支笏湖・ペンネンノルデまで足をお運びいただき、誠にありがとうございます!最高な時間を朝から夜まで皆さまと過ごせたこと、本当ーーに嬉しく思います。
 


今回は乗れないと思われたカヌー。さくっとすき間時間にLIVE前の大和田慧ちゃんと。


午前11:00-12:30 作家・安達茉莉子トークイベント「書いてつくって旅をして」。
「旅とは迎えに行く偶然」等名言を引用しつつ、各人それぞれにとっての旅について語らいました。
室蘭からは「キツネブックス」(週末限定個人書店)さんも駆けつけてくれて有り難や嬉しかったです。


後半戦は「もちよりRadio」(ポッドキャスト番組)相棒の大和田慧ちゃんも登場。もちよりRadio公開収録のような様相に、もちよりリスナーも多いお客様たちも感激していただけたのでは?!
さらには、もちよりRadioテーマ曲も披露され、最高のフィナーレ。
イベント後は安達茉莉子サイン行列、テイクアウト行列(イベント時間帯以外はテイクアウトのみOKスタイル)と相まってカオスな店内となりました。
昼を挟んで、
15:00~は大和田慧AND田中彬博LIVE


アッキーはフィンガーピッキングギター(親指・人差し指・中指に付け爪をつけて演奏するからフィンガーピッキング)の名手で、アメリカで開催される世界大会で日本人として初優勝したり、YAMAHAの看板を背負い世界で演奏をする超絶技巧プレイヤー。
京都出身京都育ちながら、北海道に今年移住。きっかけのひとつが我らが支笏湖の美しさであり、なおかつ、実は大和田慧ちゃんの旧友でもあったことが後に判明し、まさかの偶然のご来店から今回ツーマンライブが開催されることとなりました。

一本のギターでベースもドラムも表現する職人技。ん?ギター一本だよね?と目を疑います。


一部を終え、休憩時。ちょうど夕日が。


第二部。お待ちかねの‥
前々日の札幌トランキライザーLIVEにもいたお客様もちらほらと。


茉莉子ちゃんのトークイベント時には明るかった窓の外。歌っていくうちに徐々に夜へ向かっていく感じもまさにLIVE一緒にいる。一緒に過ごす。贅沢な時間。
生きる喜び、歌う喜び、とろける表情、溢れる愛。尊い。


終演後、写真撮影タイム。

アンコールで再登場。

アッキーリクエストにより「River」という、かつての大和田慧バンド時代の名曲が数年ぶりに演奏されました。
いやはやこれがなんともまた素晴らしく、「今、この瞬間」にこの曲が歌われるのにふさわしいタイミングだったからか、アッキーのギターと慧ちゃんの歌が美しくピタリと、寸分違わず重なり合っていました。
市内の千歳川の情景が僕としては目に浮かびまくり、夏だけでなく春も冬も、季節を問わずに流れ続ける千歳川の心地よいテンポ感、リズムが実は既に、音になっていたことを知りました。

若い時分、僕は夏だけ北海道でカヌーに乗っていました。
そんな旅鳥のような暮らしをしていた僕が、留鳥になるきっかけをくれた千歳川。
衝撃的な景色であるはずなのに、ことさらに主張するでもなく、何でもないように当たり前に流れていくそれらは、通り過ぎる旅とは異なり、支笏湖の非日常的美しさとも異なる、
暮らしに寄り添う、日常的な、さりげないけれど圧倒的なる美しさでした。
生まれ育った場所ではないけれど、自分になかったふるさとーずっと探していた川だったように感じ、この土地から離れ難い思いを僕に抱かせた、とっておきの、世界一の川。

出会った頃のこと、誰と漕いだあれこれが走馬灯のように巡り、
慧ちゃんやアッキー、茉莉子ちゃんにとって懐かしい歌が、僕らにとっては新しく、でも昔から知っていた気もする、不思議な安心感や郷愁も思い起こされる、澄んだ音、川でした。

最後には、いつも以上に力強いエールを込めた「Hello Hello!」
未来は最高になるから~♪でフィナーレ。


お客さまの中には、「もちよりRadio」をキッカケにカヌーにも乗りに来てくれた方や、今回LIVEと併せてご予約いただいたり(天候不良によりあえなく中止としましたが)、また必ずカヌーに乗りに来ます!とキラキラした眼差しと熱量でお声がけいただいたり、、
カヌーガイドとしても嬉しいやりとりを沢山交わせました。

カヌーのある世界線へ漕ぎ出したくなったら、いつでもご用命ください。


友だちの友だちがみんな友だちになっていくのも嬉しい。ノリノリ立ち見陣営の躍動感。


翌日。恒例、空港にてお見送りの儀。


また会えるその日まで。



2023年10月23日月曜日

もちよりリスナー②紅葉カヌー

巷で話題沸騰中の大和田慧&安達茉莉子のポッドキャスト番組、「もちよりラジオ」のリスナーさんが紅葉の支笏湖にやってきた!!


(ドングリの木が黄色くなりました。夏とはまるで別の場所)

一冊の本から大切な友人たちを通じてカヌーにつながってくれるなんて、嬉しい物語。感謝感謝。

彼らは暮らす場所について思案を重ねているとのことで、あれこれ語らっていたら、あわや漕ぐことを忘れかけました。

ぼくが北海道に惹かれたのは「生きている実感」をありありと感じられるからだったのだよなあ、そういえば。なんてことも久しぶりに思い出しました。

とっっってもしっかりしており、愛嬌ある若人たちは、どこに暮らしてもうまくいくだろうと思います。水の合う場所が見つかりますように。

2023年9月28日木曜日

もちよリスナーがカヌーに乗りにやってきた

 家族のような存在である、シンガーソングライター大和田慧さんと、作家安達茉莉子さんによるPodcastトーク番組、「もちよりradio」。巷で話題沸騰中。

その、もちよりラジオリスナーが、なんと、支笏湖に、カヌーに乗りにやってきてくれたのです。



聞くと、安達茉莉子さんの「生活改善運動」という著作を読んで感銘を受け、その流れでラジオを聴き始めたとのこと。ちょうど彼女が初めて聴いたと思われる回ではカヌーや支笏湖の美しさについて触れてくれていて、たまたま来道予定も近くあり、思いきって連絡をくれたというわけです。

(【もちよりradio4-32】行ってみたい、やってみたいを大切に

逗子海岸に滑り込み!#大和田慧 NHKみんなのうた10月OA決定!支笏湖でのカヌー体験から歌が生まれる。嬉しいレターたくさんご紹介!旅の荷造りの話、新しい習いごとetc. )


いろんなたまたまが重なり僕も高一のとき、一冊の本からカヌーに出会いました。


本からラジオからのカヌー。

なにこの素敵な流れ。

アウトドアなだけでない、カヌー。

文化人たちにこそ乗ってもらいたい、陸と水のあわいの乗り物。

好きなことを続ける、続け甲斐?は必ずいつかは訪れると、改めて感じさせてもらいましたとさ。

感謝感謝感謝な時間でした。





2023年9月24日日曜日

10/1~NHKみんなのうた「カヌーのうえでひとやすみ」大和田慧/文化的乗り物、カヌーソング


 

一人で見る夕日も、家族と見る夕日も、尊いわけで。家から五分のこの景色、この日のことをぼくはこの先何度でも反芻するだろう。

打ち寄せる波。乗るにはキツいが見るには飽きない。音も良いのだ。

カヌーにしか乗らないと、波は歓迎し難くなるが、そもそも良いも悪いもないわけで。ご都合主義を脱するには、水だけでなく陸からも眺めることを、歌い手から教わった。バランス。

数日、クリエイティブな方々とご飯を囲んだ。

水は癒す。洗い流す。たゆまなく、生み出し続ける人たちの心も浄化す。

彼らが目の前で生まれ変わっていくのを眺める。支笏湖はすごい。与えて与えるのみ。できないことはしない。媚びない。ただ、呼吸をしている。優しく厳しく、くるくると忙しい。美しい人に翻弄されるのも、嫌いじゃないし。

ぼくはカヌーに誘う。

文化人にこそ、カヌーで感じてほしいと常日頃思っている。アウトドアという言葉がカヌーをカテゴライズすることへの違和。この感覚は最も身近な文化人、マフィン屋店主と出会わなければ抱くことはなかった気がする。僕にとってのカヌーとは何なのか、よく分からないままに五里霧中それしかないから手離すことなんてできないままに漕ぎ続けてきたが、

遅まきながらここ数年、ようやくエッジが掴めてきている気がする。思考は日々更新される。

カヌーには大切な人と乗りたい。遠くの友に手紙を書くように、なるだけ丁寧に通わせたい。

文化とアウトドアとのあわいにカヌーはある。水と陸のあわいだし。コミュニケーションの手段でもあるから、人と人のあわい。

暮らしと旅のあわい。重力と無重力のあわい。


アウトドアのアの字もなかった人が、一ファンが暮らす支笏湖に、ペンネンノルデに出会い、通い、湖と心を通わせていき、いつしかそれが歌になる。

そんな素敵な物語があるなら味わってみたいよ。幸い、それは目の前で綴られた。

出会うこと。一緒に過ごすこと。心を寄せること。

カヌー。担げなくなるまで。

2022年11月8日火曜日

【美々川カヌー】

千歳と苫小牧の狭間を流るる、新千歳空港近くの湿原河川:美々川(びびがわ)


(録画しそこねましたが先日「ブラタモリ」に出ていたそうな。)




春先や晩秋になると、何とはなしに思い出す場所。
夏場は暑苦しそうなので全く思い浮かばない。


うーむ、やっぱり、不思議な気持ちになる。
キーワードは、「ギャップ」
視覚は勿論、聴覚で味わう川。
この気持ちは漕いで味わって共に感じていただきたい。

千歳川&美々川の主:頑固爺さん曰く「美々川は真冬がいいぞ~!」

ということで、真冬も(真冬こそ)気になる方はご一報!


夏より雰囲気増し増し。


お気に入りの場所で、コーヒーブレイク。マグは先日入手した、大和田慧タンブラー で。
カヌーのためのコーヒーなのか、コーヒーのためのカヌーなのか。



カヌーポートは各所にばっちり完備。夏場は簡易トイレも各カヌーポートにあり。

【美々川】
・Time:2~3時間
・のんびり度:★★★★★ 
※区間によっては、★☆☆☆☆(上流部はくねくね細水路でテクニカル)
・乗り方:区間と漕ぎ手次第でガイド同乗or別艇
・オススメの季節:晩秋~冬~初夏
・ご料金:5千円~1万円ほど(区間や人数によります)


↑いつかの5月末の美々川グリーンシーズン写真。

2022年9月26日月曜日

私゙たち"の生活改善運動 に寄稿いたしました


 友だちというには、朝ごはんを一緒に囲みすぎていて。思えば友だちとかぞくの違いって、食卓を一緒に囲むかどうか、夜ではなく朝ごはんをーなのかなあという気がします。
そういう意味でいくともはやファミリーと言った方がしっくりくるのは僕だけだろうか、な作家・安達茉莉子さんが9/15に本を出しました、なんと二冊同時刊行。めでたい!

そのうちの一つが三輪舎さんより出版された「私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE」

こちらは元々手製本のzineがシリーズとして出ていたのですが異例の部数を売り上げ、新たに五万字を書き下ろして再編成された一冊です。

出版を祝して、本の登場人物や編集者、本屋さん、生活改善運動の始祖Yさんなどが寄稿した特典ペーパーに、僕らもお声がけいただいた次第です。

6月に当店でliveをしてくれたもう一人のファミリー・大和田慧さんは【もちよりラジオ】 

(先日代打出演を果たしましたが、なかなかべしゃりって難しいのだなと分かりました。紅雅様すごい。シークレット歌劇團の天然担当)

でも触れていた「朝日を浴びる、セロ活のすすめ」について。紙面にて共演を果たしました。

慧ちゃんは9/28(水)札幌ジャムジカにてバンドでの初北海道live!からの9/29(木)はキタさんのキビタキヒュッテにてキーボード宮川純くんとデュオliveです。迷っている方は、またとない機会です、是非是非!



特典ペーパーに話を戻します、、

ささっとこんなのつくれちゃうんだからかっこ良いよなあ。リゾグラフ、いいなあ。本屋・生活綴方行きたいなあ。もはや、妙蓮寺は夢の国。

安達さんからよく話を聞く方々と、お会いするより先に紙の上で出会えるなんて嬉しいものです。

店主は「登山」、僕は「卵を巻く」というタイトルで書きました。面白いかどうかは読んでみてのお楽しみ。身の丈の生活の話って本当に面白いものですね!

安達茉莉子さんの改善本かzineをご購入の方にお渡ししています~。


2022年6月21日火曜日

早起きの甲斐、とっておきの【朝カヌー】


朝が好きです。

朝は苦手だが支笏湖が大好きなゲスト。徐々に水の上で目覚めていく、この感じ。

朝には朝の、昼には昼の顔がみんなある。
無理は禁物。昼のテンションはいらない。疲れるから。


(いつかの朝)

この日はゲストと相談して、自家製ペンパン(北海道産有機小麦100%)に自家焙煎エチオピアOGのコーヒー。
自分でつくったもので人様の腹を満たせるなんざ。喜びでしかありません。
ペンパンもコーヒーも、とっておきの朝をカヌーで過ごすために生み出されたのかもしれません。


(いつかの朝)

(…こじつけです。たまたまですが、支流が本流にもなるから人生面白い)

いっとう好きな乗り物に、好きなものだけ積み込んで、毎日が新しい旅

(いつかの朝)

by 大和田慧さんの「電車の歌」


※季節や太陽の働きっぷりで時間は前後します。
え?ペンパンじゃなくてペンネンノルデのマフィンが食べたい?

…あれこれ相談しましょ、そうしましょ。







2022年6月10日金曜日

【6/5(日)17:30~「大和田慧&宮川純 Duo live at 支笏湖・ペンネンノルデ」】を終えて

満を持して?のペンネンノルデ初イベントは「音楽」でした。
店主がひたすらに大好きなアーティストを、好きが高じてお呼びしました。
「好き」って偉大です。良縁ってのは、タイミングもあるけれど、無垢なる熱量で引き寄せるものなのかもしれません。


好きな人の好きな人は、やはり、かなりの確率で好きになってしまうものであることを、改めて目の当たりにしました。
大和田慧さん、安達茉莉子さん、ペンネンノルデを源泉とし、あらゆる方位に絶えず水が流れ続け、どこから流れ始めたとて、
高いところから低い方へ流れる水を止めることが誰にもできないように、
きっと、たどり着く先は一緒なのではないか、と幸せな空気を胸いっぱいに吸いこみながら思いました。
出会う人には何度だって出会うんですよね。どうしたって。


緊張が少しずつほぐれていき、生きる喜びに変わっていく、久しぶりに味わう、あの感じ。「名前のない月」あたりからだったかな。
大和田慧さん宮川純さんの演奏は勿論ですが、お二方の表情もまたたまらないんですよね。LIVE。喜びだったり美しさだったり、今。

生LIVEは久々でした。
オンラインで何でもできるけれど、やっぱり生の迫力にはかないません。
きっと歌ってくれるはずだと思ってはいましたが、ラストの「電車の歌」(安達茉莉子さん作詞)もエピソードと併せて聴くと、シャッターの中で一人開店準備をする店主の姿が目に浮かぶようでした。

LIVE後の物販、サイン会の盛り上がりたるや、狂気と狂喜が乱舞してました。
確かな思いを持ってここに来てくれていた方々の熱量たるや。

LIVEを終えてからの数日、「好きな人の好きな人を好きになりたかっただけ」という、ある映画のセリフを思い出してはリピート再生しています。


歌い手、演奏家は勿論、皆々様のおかげさまで、何度でも味わいたい類の最高な夜となりました。

お客さんはわざわざ支笏湖に来てくれるのか?足がないとたどり着けない場所に。誰が来るんだ?日曜の夜に?
とか、「街は苦手だ」と思いながら、利便性にはやはり敵わないと思いこんでいたようです。どこかで支笏湖を信じきれずに踏み出せなかった一歩。
その一歩を踏み出せたのは、未知数すぎる企画にも関わらず、前夜も札幌でLIVEがあるにも関わらず、「やってみよ!」と快諾してくれた大和田慧さんあってこそ。

大和田慧さん、最前列には同日に自転車でたどり着いた作家・安達茉莉子さん。カウンターには誰よりも飛び跳ねている店主
この「さんにん」が視界に映っている現実。どんな物語よりもグッときます。
そばで見てきた身としては、胸が熱すぎて、視界不良もよいところでありましたとさ。

楽しい音の鳴る方へ、無理なく自然にぼちぼちと。

(初イベントを終えたマフィン屋の次なるイベントは7月30(土)31(日)、中標津のレンジライフ(この店なくしてマフィン屋誕生はありえません!!)という素敵すぎる服屋さんの出張販売at支笏湖!予定あけといてくださいね~。マフィンも勿論ご購入可能です)

スーパーありがとう
・お越しいただいた皆様
・大和田慧さん
・宮川純さん
・安達茉莉子さん
・ルスツ・麻麦ベーカリーさん
・岩見沢・キビタキヒュッテさん
・ひとりカメラ同好会副部長さん
・浦河・髙村牧場さん

これからも楽しいことを、が合ったらそのときは、またよろしくです!

2022年5月31日火曜日

【残席1!】6/5(日)17:30~「大和田慧 Solo live at ペンネンノルデ」

 SOLD OUTとなったLIVE、一名空きが出ました。
ラストチャンス!


‥サムシング・エルス!


【詳細】
6/5(日)シンガーソングライター: 大和田慧 さん@ペンネンノルデライブ決定!!

店主が大っっっっ好きなアーティストです。(前日6/4(土)は札幌「Tranquilizer」にてLIVEあり)

【Time】OPEN 17:30 START 18:00

【チケット】3,000円(お弁当つき)+ワンソフトドリンク(アルコール提供不可)ワクワクする料理といえば‥【麻麦ベーカリー】(さらに遠方のルスツより)のくまちゃんがお弁当をつくってくれることにもなりました!

当日参加の場合はお弁当つきませんので、事前ご予約を!


(麻麦ベーカリーインスタより引用)

お食事はライブ前に済ませる、ライブ中、お持ち帰りする!でもOKです。

さらに【SPゲスト】
ペンネンノルデにて著作を取り扱いしている作家の安達茉莉子さん(大和田慧さんの盟友)も当日は客席に潜んでいます(潜めるのか‥?)。これまでに購入した著作等お持ちの方は追いサインなどお気軽にお声がけください。

慧ちゃんファン、安達先生ファン、麻麦ファン、ペンネンノルデファンは是非、夜の支笏湖へ!
これらが一堂に会するなんて、僕としては鼻血モノです!!!


【ご予約・お問い合わせ方法】

・ペンネンノルデインスタグラムのDM

・お電話 0123254020(休みの場合はつながらないことをご了承下さい)

・メール ペンネンノルデHPの「お問い合わせ」をご利用ください。

どの申込み方法も
①お名前フルネーム②人数③当日連絡のつくお電話番号

をお知らせください。

大和田慧?気になる、事前にすべて楽曲を抑えておきたい方、ペンネンノルデにてCD各種販売中です。

皆様と素敵な夜をご一緒できることを楽しみにしております!!

2022年5月7日土曜日

【ご予約受付開始!】6/5(日)17:30~「大和田慧 Solo live at ペンネンノルデ」

 ついに!!ペンネンノルデ 初イベントのお知らせです!


6/5(日)シンガーソングライター: 大和田慧 さんが@ペンネンノルデライブ決定!!

店主が大っっっっ好きなアーティストです。(前日6/4(土)は札幌「Tranquilizer」にてLIVEあり)

【Time】OPEN 17:30 START 18:00

【チケット】3,000円(お弁当つき)+ワンソフトドリンク(アルコール提供不可)


(最新アルバム↑「LIFE」)

ワクワクする料理といえば‥【麻麦ベーカリー】(さらに遠方のルスツより)のくまちゃんがお弁当をつくってくれることにもなりました!
当日参加の場合はお弁当つきませんので、事前ご予約を!


(麻麦ベーカリーインスタより引用)

お食事はライブ前に済ませる、ライブ中、お持ち帰りする!でもOKです。

さらに【SPゲスト】
ペンネンノルデにて著作を取り扱いしている作家の安達茉莉子さん(大和田慧さんの盟友)も当日は客席に潜んでいます(潜めるのか‥?)。これまでに購入した著作等お持ちの方は追いサインなどお気軽にお声がけください。

慧ちゃんファン、安達先生ファン、麻麦ファン、ペンネンノルデファンは是非、夜の支笏湖へ!
これらが一堂に会するなんて、僕としては鼻血モノです!!!


【ご予約・お問い合わせ方法】

・ペンネンノルデインスタグラムのDM

・お電話 0123254020(休みの場合はつながらないことをご了承下さい)

・メール ペンネンノルデHPの「お問い合わせ」をご利用ください。

どの申込み方法も
①お名前フルネーム②人数③当日連絡のつくお電話番号

をお知らせください。

大和田慧?気になる、事前にすべて楽曲を抑えておきたい方、ペンネンノルデにてCD各種販売中です。

皆様と素敵な夜をご一緒できることを楽しみにしております!!