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2021年12月22日水曜日

車いじり記④天板

下書き発見。

右側は二枚。



上部はのこぎりの仕事。某頑○爺さんに大工(9)の仕事じゃない、大8、と笑ってもらいました。


ここで颯爽と無敵のアイテム「ジグソー」登場。
湖畔で黄色いスワンボートを出す「中央ボート(セントラルボート)」さん(赤い橋のすぐそば)、ありがとうございまっす!


おかげさまで、ビミョーな曲線を描けました。
左の板は二分割にするか考え中です。余り物のコンパネで統一感がありませんが、クッションフロアーを貼って統一感&快適性を上げる所存なので問題なっしんぐです。

ちなみに枠自体はボルトと蝶番で下床と固定。素手で簡単に取り外せる仕様。
高さは、前のイスを折り畳んだときに水平とれるように決めました。

あとはクッションフロア切って貼る&天板簡易固定すればワタシ的にはおっけーです。

2021年5月31日月曜日

車いじり記③枠完成

右リアヒーターの出っ張りのことなどあり、左右の枠をチェンジすることに。


左枠がこれでは自立しないので‥当たり前。


タイヤホイールを考え、非対称の枠にした。
木がしなっていたり、測り方だったりビスの固定だったり、あちこちにきっと歪みがあるのだろう。「まっすぐ」は曲がりきったニンゲンには至難の業だ。


曲がりなりにも、枠完成。
次は、枠の固定→天板。アールを描くには「ジグソー」がほしいが。。

クルマいじり記②枠


‥イメージを。


このような足枠を3つ制作。



足枠二つは横棒×3で、ビス打ち&L字金具やプレートを使いフュージョン。
後部座席を折り畳んだときの高さに合わせる。

【使用道具】
ノコギリ、メジャー、鉛筆、ビス、L字金具、プレート金具、直角分かる定規

※後部座席を使うことがあるので取っ払わないスタイル。



なんとなく、イメージが形になってきた。

右の足枠の固定については。
左のとは極力つなげずに独立させるつもり。
自転車など大物を積んだりできるかなと。




2021年5月6日木曜日

Kibitaki Hütte(キビタキ ヒュッテ)@岩見沢

フライフィッシングやスキーシュー、森歩き等等‥
遊びの師匠がついに、ついに、カフェオープン。おめでたい!

店主さんとは、カヌー仲間でもあります。


 大好きな鳥だという「キビタキ」が店名になったようです。


寝かせ玄米のカレー。肉 or 豆? 選べます。うま。「そば粉のガレット」もありました。
ご夫婦それぞれ担当の手づくりプリンやケーキも充実です。
コーヒーは札幌の「リトルフォートコーヒー」さんのブレンド二種を選べます。
豆の販売もしてくれていましたよ。


準備中に伺ったことがある身としては、あれがこれに??
‥と店主のリノベーション力におののくほかありません。おったまげー!!!
非常に落ち着く照明、空間。ついつい長居したくなります。
雨の日にぼくは伺ったのですが、とても居心地が良かったです。

ウクレレライブやヨーガ、森歩きの案内などワクワクする催しも多いのでお気軽にお問い合わせをば↓

Kibitaki Hütteキビタキ ヒュッテ)Kibitaki insta

TEL:0126-38-4658

mail:kibitaki165○gmail.com ※○を@に変えてね

場所:岩見沢市春日町4丁目22-4 ※敷地内駐車場あり


2021年4月16日金曜日

クルマいじり記①床板

さて、先代の軽ワンボックスは超器用な「頑固爺さん」が完璧に仕立ててくれたのだが。今回は、少し大きくなったバンは甘えずに自力で整える所存。

まずはネットでひたすら先達の工夫をリサーチ。自分のやりたい路線に近いモデルを探す。

今後の展開を考えたら床板があった方が固定したりしやすいかな、ということでまずは床板制作。


素人の味方、
①段ボールで型紙制作
メジャーも定規も使いません。曲線がわや。こんなに雑で‥ええんか?

【使用道具】
・カッター、ハサミ、ガムテープ

フリーハンド制作。完璧主義者ならこんな戦法はとらないだろう。

②材の購入
ラフな段ボール型紙を手にホームセンターへ。
・1.2mm厚のコンパネを二枚買う。

③カット
・型紙ダンボールと合わせて切るべきところに印をつける。


・長い部分は切るのがしんどいので横着して工作室でちょいとカットしてもらう
・細かいところは自宅で切る
ジグソー使えば曲線も描けるのだが、所有していないので直線のみで。


本気の方は床シートを剥がして凹凸を完璧に埋めるようだが、私にそんな根気や腕があるわけもなく。
ひとまず、床板完了!

後部座席は使うこともあるので活かす所存。
後部座席を折り畳んだ高さに合わせて板を張るための足枠制作に入る。