時系列がおかしいけど。
岩見沢(豪雪地帯)のお友だちのお店へ顔を出した日。
うまくいかなかった焼き菓子をリベイクしたとのトラッフル等々、味見という名の舌鼓!
‥うっま~。
旦那さんの料理にも通ずる味わいがある気がしましたとさ。
キビタキヒュッテのお二方、スペシャルありがとう!
岩見沢(豪雪地帯)のお友だちのお店へ顔を出した日。
うまくいかなかった焼き菓子をリベイクしたとのトラッフル等々、味見という名の舌鼓!
‥うっま~。
旦那さんの料理にも通ずる味わいがある気がしましたとさ。
キビタキヒュッテのお二方、スペシャルありがとう!
文章ではなく単語として「必ず」「ドア」とつなげることで、強いメッセージ性を込める、的な。
ドア 開ける 必ず 鹿 入る。
あなた 閉める 私たち 安心。
久々 営業 イロイロオコル イロイロオモウ ダヨネ。
北海道は遊びやすいし居心地が良いので道内引きこもりになりがちである。
しかし、たまに外に出て刺激を注入するのも大事。
当たり前が当たり前じゃないから。
僕は東京者だが、北海道が基準になっている。すると、かつて見慣れていたはずの風景がめちゃくちゃに新しくてたまらなく面白い。
ペンネンノルデ、雑貨もちょいとお持ちしました。
写真は釧路ではないが、道東、某海岸である。晩秋の夕陽はすさまじかった。西高東低ってほんとなのね、ってくらいこの時期の東の晴れっぷりは気分が良い。
支笏湖ではこんな空、もうしばらく見られない。
十勝では「十勝晴れ」と名付けられているけれど、道東ではあえて名付ける必要すらないのだ。何故なら、いつも晴れているから!そう、道東は言葉ではなく、背中で語る男前な風土なのだ。
夕陽は、熱いけどたおやかでしっとりしている。とにかく優しい。見守っていられるちょうどよい光量なのだ。
夏は霧がかることが多い。気温が下がると空気が澄むわけで、秋口がベストであるそうな。
支笏湖の夕陽は山から上がり山へ沈む。それもまた良いのだが、
途中入場だし途中退場だからあまり、日の出日の入りをピンポイントで慈しむ、拝むことはない。