2023年12月9日土曜日

キビタキヒュッテの週末スタッフお手製の‥


 時系列がおかしいけど。

岩見沢(豪雪地帯)のお友だちのお店へ顔を出した日。

うまくいかなかった焼き菓子をリベイクしたとのトラッフル等々、味見という名の舌鼓!

‥うっま~。

旦那さんの料理にも通ずる味わいがある気がしましたとさ。

キビタキヒュッテのお二方、スペシャルありがとう!


2023年12月6日水曜日

必ず、鹿

文章ではなく単語として「必ず」「ドア」とつなげることで、強いメッセージ性を込める、的な。

ドア 開ける 必ず 鹿 入る。
あなた 閉める 私たち 安心。

久々 営業 イロイロオコル イロイロオモウ ダヨネ。

2023年12月4日月曜日

ソースの国


うどんはすっきり。ソースはこってり。

どちらかだけだと飽きてまう。何事もバランスやな。

水曜日から久々オープン予定のマフィン屋也。

2023年12月2日土曜日

よく歩く

北海道は遊びやすいし居心地が良いので道内引きこもりになりがちである。

しかし、たまに外に出て刺激を注入するのも大事。

当たり前が当たり前じゃないから。

僕は東京者だが、北海道が基準になっている。すると、かつて見慣れていたはずの風景がめちゃくちゃに新しくてたまらなく面白い。



2023年11月27日月曜日

11/26(日)『エブリ冬じたく』出店終了


 出店仲間がエブリ内「おいで屋」(自然食品、野菜等販売)さんで入手した白菜の重厚感。


雪道デビュー戦にはなかなか厳しい悪路の中、(緊張感)
各地から足をお運びいただきまして、ありがとうございまっす!!

ペンネンノルデ、雑貨もちょいとお持ちしました。


途中、某団体の平民仲間様より年末の公演フライヤーの差し入れもいただきました。
やほーーい!ありがとございます。


漢方茶は、「Smile」さん。サロンも開催中。


器の「陶陶斉」さん。リンク先は「スロウ」です。2号炊きの「ごはん土鍋」、見たかった。


江別といえば小麦ということで小麦キャンドルも販売していた【Baby's-breath candle】さん。
藍のキャンドルも素敵でした。


江別のパン屋さん:【フラム】さん
合間にクロワッサンやらごちそうさまです!


合間には、江別出身絵描きのTaisuke Amaike(エブリリニューアル記念Tシャツデザイナー)×小池隼太郎LIVE。

石狩から【アトリエ翠】さん (買い物して満足して写真を取りそこねてしまいました、、

皆様あちこちでご一緒している顔見知りさんたち揃いだったようで、終始和やかな雰囲気でありました。

江別に来るときはあの人に会えるかなあ?と顔の浮かぶお客様も少しずつ増えてきて嬉しい限りでございます。

2023年11月24日金曜日

道東の夕日のポテンシャル


釧路は夕陽が有名だ。「世界三大夕陽」だそうな。バリ島(インドネシア)、マニラ(フィリピン)、釧路(ジャパン)。って並びがなんかすごくないか。

写真は釧路ではないが、道東、某海岸である。晩秋の夕陽はすさまじかった。西高東低ってほんとなのね、ってくらいこの時期の東の晴れっぷりは気分が良い。
支笏湖ではこんな空、もうしばらく見られない。
十勝では「十勝晴れ」と名付けられているけれど、道東ではあえて名付ける必要すらないのだ。何故なら、いつも晴れているから!そう、道東は言葉ではなく、背中で語る男前な風土なのだ。

夕陽は、熱いけどたおやかでしっとりしている。とにかく優しい。見守っていられるちょうどよい光量なのだ。

夏は霧がかることが多い。気温が下がると空気が澄むわけで、秋口がベストであるそうな。

支笏湖の夕陽は山から上がり山へ沈む。それもまた良いのだが、
途中入場だし途中退場だからあまり、日の出日の入りをピンポイントで慈しむ、拝むことはない。


↑11月の支笏湖の夕陽。
といっても美しいし、ちゃっかり眺めてるのだけどね。あの山の先の夕陽を見たいわけですよ。
人間の欲望ってのは、、

海から生まれて海へ落ちる夕陽は、思えばずいぶん久しぶりに見た気がした。
北海道に来るまで僕にとっては水遊びといえば海の思い出が多いが、来道後はカヌーに出会ったことにより淡水がメインフィールドとなった。

朝も夕も、結構真剣に太陽が生まれ沈む様を見守った。
太陽信仰したくもなる。

毎朝、毎夕、シネマティックだ。


2023年11月23日木曜日

月1真駒内あしたやさん納品


先月は銀杏並木の紅葉がきれいだったなあ。雪虫凄かった。

一月毎の季節感を確かめながら、あんれ?今日も雪虫すご。謎にあたたかいから湧いたのか。

どこに隠れていたのだろう。