2019年2月26日火曜日
かのあ集合
なおきさん、ほーりー、ふっくん、たけ。
かのあ、久々集合。
氷濤まつり、カフェ、事務、ススキノ、マラソントレーニング、隣のカフェ‥
それぞれの冬を越えて。
これからのお話をあれこれ。
かのあとしての展望、支笏湖として向かいたい先、各人ごとの思いや関わり方などなど。
その後は、冬に始動したツアーをシェア。
カヌーに乗らずとも、気持ちの良いlake side walk.
canoeもcoffeeも、やりたいことを妥協せずにすべて実現する気概で臨む2019年。
2019年2月25日月曜日
打ち上がる
まつりが終わり、それでも思いきり休むでもなく新たな展開や愉快な出会い、ご縁ラッシュに巻きこまれ、
ようやく先日、チームペンペン(弱そう)、労をねぎらうべく、打ち上げ開催。
助けてほしくて、それは誰でも良くなくて。
手伝いたくて、それは誰でも良くなくて。
笑顔でつつみこむ(ごまかす?)ゆみ犬と眼光鋭い店主。
最強の酔っぱらいは、だーれだ。
厚真の助っ人仲間、ぽんちゃんもゴキゲン。
春になれば厚真通いが始まるね。畑で会おう。
ぼくもコーヒー焙煎続けながら、カヌーに乗るよ。
2019年2月21日木曜日
ベビポタ
ご縁がご縁を呼び、ペンネンノルデの取扱い商品が増えました。
その名も「Hokkaido made baby potage」
パワフルかーちゃんが、
「北海道産で子育てを応援し合える文化を創り、子育て期をハッピーにしたい」
そんな想いから生まれた商品でございます。
・北海道産野菜100%の大人も美味しい離乳食
・原料は常に新物だけを使用
・保存料、香料、着色料、添加物 不使用
・賞味期限は1年半。
・常温保存(湿気、冷蔵はNG)
ぼくらも試食しましたが、スイーツのような甘みにおったまげました。特にニセコ産ニンジン!野菜だけの甘みとは信じられん。
ニンジンは水分量が少ないのでギュッと凝縮されるそうな。
【ベビポタ】
使い方は簡単。水かお湯と混ぜるだけ。
お出かけ中の離乳食、いつもの食事に、キャンプに、非常食、プレゼントに。
出産祝いに早速ぼくも本州の友人に贈りつけてます。賞味期限長いから使用開始までに駄目になることもないしね。
ベビポタホームページからでもペンネンノルデさんでも入手可能です。
常温だからコーヒー豆と一緒に通販もありだね〜。
その名も「Hokkaido made baby potage」
パワフルかーちゃんが、
「北海道産で子育てを応援し合える文化を創り、子育て期をハッピーにしたい」
そんな想いから生まれた商品でございます。
・北海道産野菜100%の大人も美味しい離乳食
・原料は常に新物だけを使用
・保存料、香料、着色料、添加物 不使用
・賞味期限は1年半。
・常温保存(湿気、冷蔵はNG)
ぼくらも試食しましたが、スイーツのような甘みにおったまげました。特にニセコ産ニンジン!野菜だけの甘みとは信じられん。
ニンジンは水分量が少ないのでギュッと凝縮されるそうな。
【ベビポタ】
使い方は簡単。水かお湯と混ぜるだけ。
お出かけ中の離乳食、いつもの食事に、キャンプに、非常食、プレゼントに。
出産祝いに早速ぼくも本州の友人に贈りつけてます。賞味期限長いから使用開始までに駄目になることもないしね。
ベビポタホームページからでもペンネンノルデさんでも入手可能です。
常温だからコーヒー豆と一緒に通販もありだね〜。
2019年2月19日火曜日
ご縁ラッシュ
まつりの余韻に浸る間もなく、夏のお話やこれからの明るい未来のお話があちこちで湧いている。
しかし、感謝は感謝。書き残しておく。
左:店主雰囲気抜群のゆみ犬 右:店員雰囲気抜群の店主
こんな笑顔で働けているのだから、マフィンがおいしくなるわけです。
かつて、東京の安達茉利子先生(物書き)がペンネンノルデにて冬のお手伝いをしていた頃にナンパしたのが、当時お客さんとして現れたゆみ犬だった。
店主はユニークな顔をしている割に、あまり自分からお客さまに絡みにはいけない。いや、いかない?不器用なのである。
安達先生を介して生まれたコミュニケーションにより、ゆみ犬のノルデ通いは続き、店主とは相思相愛の仲となる。
二人はきっと互いにもっと知りたいと思い合いつつも、お客さんと店主という関係性を保ち続けた。きっとそれぞれにとってとても大切な存在であったからではないかと私は推察する。
ランチ始動により例年以上に人手が必要となった今冬、我々はついにゆみ犬のスカウトに乗り出した。
もう、ただのお客さんには戻れへんで?関係性が変わってしまうかも知れない。
しかし、きっと大丈夫。既に信頼関係が二人には結ばれているからあああ!
ということで、予想通り、予想以上の誠実で丁寧な働きっぷり。あっぱれ!!いやはや、マイリマシタ。
共働って素晴らしいね。
大事にしたいところが一緒だと尚更気持ちが良いね。
回数を重ねるたびにゆみ犬がイキイキとしていくのがぼくにはひしひしと感じられ、
楽しく働くって本当に素敵だなと。解放されていくというか?
「手伝ってくれてありがとう」とか、「できることがあったら言ってね」とか
言葉にせずとも、働き方で伝わる感謝の循環コミュニケーションが店内には成立していて、
あほな言葉でいいますと、やなせたかしもおったまげる、愛と平和のマフィン屋でした。
ケアレスミスは多いが、売り子としての喋りの技術は一番だと誰にも言われないが自負している姿勢。
2019年2月18日月曜日
人のご縁を大切に
チームうどん屋。
ジャンボ!
けんちゃんのアニキM田さんの飼っていたヤギの皮をなめしてつくった太鼓と共にご来店したのは京極の「野々傘」(イケてるうどん屋さん)よりパーカッショニスト・三田けんちゃん。
ぼくらのランチアイディアはAfricaにご縁の深いけんちゃんの存在なくしては生まれなかった。
ぼくが今、焙煎しているのはTanzania産のコーヒー豆でもあり、
アラスカとか北米も行きたいが、そっちは道北行けば満足できる風があるので、Africa、行きたいなあ。
たまたまこの場に居合わせた方とけんちゃんの化学反応も起こり、つながったら結局人類皆友だちやん!と大笑い。
店があると、こういうことがあるからオモシロイ。
どんなときも風通しの良いお店が良いね。
OPEN!
明日はclosed!
2019年2月17日日曜日
さらば氷濤まつり2019
無事終えました。
しかと見ました、マフィン焼きまくる店主の気迫。
3週間。長いようで短いけれど、戻りたくはない。
去年は一週間ここからあったと思うと‥。
色んな方に会えて。
助っ人二人に救われて。
楽しませてもらいました!ありがとう!!
2019年2月16日土曜日
あと一日 42.195キロの意味
氷濤まつり2019、最後の土日。
まつり前は仕込みや焙煎で忙しく、まつり中はそりゃ誰も彼も忙しく、カヌーツアーで源流案内するプログラムもないので制作段階から全く顔を出せなかった今回。
やるかやらないかでしか氷濤には関われない。
ぼくはぼくの生業を全うするのが最優先。タベルコトハイキルコト。
手伝い行く余裕はいつか生まれるだろうか。
photo by せんちゃん。
昼の青を見れなかったのが悔やまれる。ぼくは昼が好き。
夜。
モノによって昼が良いもの、夜が良いものあるから、どちらも観ないと行ったとは言えない、氷濤まつり。
昨夜、やっと駆け込めた会場。
終わりかけでも去年と比べたら全然イケてるね。
単純に、すごいまつりです。
人の手なめたらアカン。風と水と寒さと人の織り成す作品。
チャイルドリンクにいたのは、なおきさんとおーがみさん。かくし撮る。その後は冷たくあしらわれる。氷より冷たいわ。冗談です。
終わりが見えた安心感か?
フルマラソンは40キロからがしんどかったわけで。
ゴール目前。疲れたときのいつものサイン。
シャンデリア。夜。素敵な空間。
どうやって作ったのか聞きそびれたまま。
圧巻、一線を画す苔の洞門、夜。まだ松の香りがした。
重たい身体を引きずって、壊れかけの店主とダブルワーカーゆみ犬と駆け抜けます。
華々しく打ち上がるわよ〜!
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