早春といえば、向かう先は美々川。
去年は美しい河畔林が広がっていたが、今年は水芭蕉が丸見え状態となっていた。
ラピダスという巨大工場関連の開発が盛んだ。
最新事情はコチラが詳しい↓インスタとかでも情報発信してくれてます。
【苫小牧 紙の街の小さな新聞社ひらく】
2025年5月末↑
季節は一月ずれるので葉のある無しは異なれど、ほぼ同じ場所から撮影
2026.4月末↓
たった一年、である。開発速度の凄まじさにお口をあんぐりしつつ、前を向いてえっさほいさと迷路のような水路を漕ぎ進む。
湿原河川は曇り空もよく似合う。
細くなったり開けたり、蛇行を繰り返す原始の川は漕ぐ場所次第で印象を変える。
ここから6月までお花が入れ替わり咲いていきます。
お花見美々川カヌーツアー、どうでしょう。
→【申込】
0 件のコメント:
コメントを投稿