2026年7月27日月曜日

仲間と何度目かのRIVER


釧路川も漕いだことのある顔なじみチームが夏の千歳川へ。
「秋の千歳川も良かったけど夏もいいね~」と四季を漕ぐ醍醐味は格別。

2026年7月25日土曜日

夏は朝カヌー


カヌーを引退したゲストが家族でカヌーに乗りにやってきた朝。

今年は暑すぎず寒すぎず、北海道らしい気候で快適な日が多く素晴らしい。

2026年7月24日金曜日

ようやっと川へ

 


うちの焼菓子がすべての基準になっている(‥なかなか大変なことですぞ!!)ご夫妻が、水の上へやってきた川日和!

会うたび、なんぼでも褒めてくれてありがとう。

2026年7月21日火曜日

独り立ち


 何度か乗っているいる内に独り立ちをしたくなった元少年。

一人になった途端、カヌーはやけに大きくなる。難しさを面白がれたなら、もう元には戻れませんえ。
(経験談

2026年7月20日月曜日

クラシFMと上京ボーイズ


 Podcastをやっている二人がカヌーに乗りにやってきた。

クラシFM (去年は川だったので今年は湖)

上京ボーイズ

クラシさんの声が素晴らしすぎて、全部ラジオみたいになる魔法。

2026年7月19日日曜日

ガイド同乗すーいすいツアー


 天気と漕力がないとたどり着けないTHE火山地形。

下がガラス張りのグラスボート観光船の見せ場スポットでござーい。
潜ったときの水の色もまた美しいのです。

2026年7月17日金曜日

Lake tour 出発進行


湖ツアーのはじまりの場所。
昔から知ってる人は「き、きれいになったねえええ」とおののきつつ、壊れそうな木の桟橋も良かったよねえとたった数年前のことを懐かしむ。
人間の慣れ、適応能力、シナプスの衰えってすんごいです。

ここから後ろ、川の奥へ行くか、正面の赤い橋(湖)へ向かうか、答えは風の中。
どちらに進んでも楽しいからご安心をば~。

2026年7月16日木曜日

seamless


どこまでが水で空なのか。
あの木は生きているのか何なのか。 

2026年7月14日火曜日

【if you have】暑い夏/水辺を楽しむ“Summer Pullover SS"



‥ということでAmbassador的に、テスター的に関わらせていただいている北海道発ブランド・if you have(=Tiny independent gear maker based in Hokkaido)の撮影でhome riverへ。

何度でも書いてきてますが、まあ、控えめに言っても大好きな川でして、
山やスノーボード、SUPなどなど何でも遊ぶ人たちが「いいねえ」と口々に堪能してくれて、僕もとても嬉しい夏の撮影日和でした。

Special thanks
サポートガイド:はらだくん

HPより転載。

モデル 【tomoka】 さん
いつもの場所が何だか特別な場所に見えちゃうモデル力!

Summer Pullover SS

・夏の新作:暑い夏/水辺を楽しむシャツ
一枚でもインナーを着ても黒も白もさらりと、グッドです。襟があるとちゃんとして見えるのも良い。
・サイズ感:僕(168㌢60㌔)はsize2でも良さげですが、3でちょいルーズに。
袖丈が肘あたりまでくるので、捲る必要のない長袖のようで、晴れたり曇ったり忙しい水の上で暑い日は勿論少し肌寒い場合も重宝してます◎

2026年7月12日日曜日

仲間でカヌー


 今年のよさこいで新人賞を受賞したチームが、カヌーに乗りにやってきた日。

いやはや、ノリが良いなあと思ったらそりゃそうじゃ!

高らかな笑顔が湖に響き渡る良い時間でした。

2026年7月10日金曜日

梅花藻お花見カヌー


毎年恒例、夏のお花見シーズン開幕中です。

美しい水、冷たい水がないと生育できない貴重な水草は川の上から愛でるが吉。


2026年7月8日水曜日

蓋を開けたら穏やかだった日

初めてお会いした気がしないなあと思ったら、大概また会える場合が多い。


「 ‥かもしれない」「‥だったら」
いろんなことを想定して準備をしたり中止にしたり、乗り方を変えたり、悩ましい判断を下す。
最後の決め手は数字より現場の空気感であったりもする。
勘・嗅覚というのもなかなかどうしてあなどれないものです。

「備えあれば憂いなし」で、しっかり備えると意外となんでもなかったりする場合も少なくないけど、慢心はいけない。

今年の7月は今のところ涼しくて、暑すぎず快適で北海道らしい気候、最高。
このまま25℃ underで湿度抑えめでお願いいたします。

2026年7月3日金曜日

旅からはじまったカヌー


 四万十塾のレジェンド・木村とーるさん。
初めてお会いしたのは石巻のOPEN JAPAN事務局だった。

カナディアンカヌーにもいろいろな世界観・価値観がある。
「アクティビティ」、「水上スポーツ」というカテゴリーにハメるには無理があって、
旅とか暮らしとかそういったメッセージを込めてとーるさんは川旅ツアー日本各地で三十年続けている。
僕もそろそろ川旅ツアーを始めていきたいのだが、いかんせん目の前の仕事に必死である。